9/11(火)「ホントにゆっくり、地味に実は手直ししたりしてます」

【Safetyサバゲー】サバゲー・トイガンを扱うなら「目」に気をつける① 目に被弾すると失明するの?篇

Sassowです。

最近、目がツライです。 
もともとドライアイのワタシなんですけども、サバゲの為にコンタクトを作った際に医者に言われたのは、 
角膜内皮細胞の数が基準値ギリギリでかなり少ないとのこと。 

一般的に角膜内皮細胞って増えないんですね、現代の医学では。 
もうブルーライトにヤラれっぱなしなので肩こりやら眼精疲労もツラくって、 
JINSのブルーライトカットのレンズを常用メガネにしようと思います。 

いよいよオッサン→オジイチャン化が始まっております。 
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理想のオジイチャン像。渋すぎる。


今回は「目」のお話

以前のサバゲ用ゴーグルのレビューの記事でちょこっとだけ触れてますけども、
「Safetyサバゲ」という企画をちょっとやってみようかと思い立ちまして、
今回まずは、その保護している」のお話をちょこっとまとめてみます。

サバゲプレイヤーさんだけでなく、いわゆるお座敷シューターさん(これは皮肉じゃないですよね?)、
トイガンを扱う全ての方々のお勉強になればと思っております。

初心者へはゴーグルの重要性を知るという意味でも一度はお役に立つ内容になれば、と。
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こういうゴーグルも…まぁ時には重要。

というのもワタシ、「目」に関連する仕事で行きておりますので、
多少はお話出来る内容があるんじゃないかと思っております。

既にサバゲ歴の長い方でも、具体的にどんな障害が病名として付くのか、
治療法や予後については結構専門的な知識になりますので、ご存知のない方も多いかと思います。

今日はちょっと「怖いですよー」と煽りながら安全性についてお話しようと思います。
多少脅しが効いたほうが安全性が身に染みるってもんです。ショック療法?


トイガンを扱う上で一番重症になるのは眼障害

例えばサバゲ中、トイガンからBB弾が発射され、プレイヤーを狙います。

当てられたときのことを考えてみると、も、素肌であっても、
痛いは痛いんですけども、確かに数日赤くなったり腫れたりする場合もありますけども、
だいたいはほっといて治ります。少なくとも生活に支障はそうそう出ないと思います。

ただ、目はダメです。被弾した場合重症化しやすいんです。
目が見えなくなるとめちゃくちゃ生活に支障出ます。

色々な症状がありますが、痛み、モヤや虫が飛んでいるような視界、頭痛、吐き気、
最悪の場合は視力低下=失明という事態に至る可能性があります。
全てが治らない訳ではありませんが、完治しづらい状態も多く、そうなると当然生活に支障が出てきます

また、厄介なのは、目が見えないので生活が辛いだけでなく、目が見えないことで社会的にも生活が難しくなるという点。

【参考:視力による障がい者認定基準】

●6級:片眼視力0.02以下、もう片眼0.6以下で両眼視力の合計が0.2を越える
視力障がいの一番下の基準。
片眼がBB弾で失明しても、もう片眼が正常なら障がい者認定が受けられない。

【参考:視力低下による社会的制限】

●就労制限:警察官・消防士・自衛官・航空機操縦士など
いずれも視力制限があるので失明の場合は就くことが出来ません。

●自動車免許制限:大型免許・二種免許など
普通自動車免許は取れる可能性があります。

この障がい者認定に関しては、片眼のみ失明してももう片眼が見えているのであれば、
認定を受けられませんので様々な支援制度を受けることが出来ない上に、
片眼の眼精疲労からくる頭痛、それに伴う医療費など、生活には結構な支障が出ると聞きます。

一方で片眼の失明を公表すると世間の目が気になってしまうという方も少なくないようですし、
つい最近でも片眼失明での障がい者認定を求めNPO法人が厚労省に要望書を出したというニュースが出てました。

極端な話にも感じられますが、十分に可能性がある失明とそれ以後の生活の大変さ、
サバゲやトイガンを扱う上では安全面で目は特に大変な事態になりやすいと思われます。


起こり得る目の障害

具体的にトイガンから発射されたBB弾が目に当たった場合どんな障害が考えられるのか、
色んな検索結果や可能性の部分からいくつか並べてみます。

まず簡単な目の構造をご紹介しておきます。
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主に関係がありそうなのは角膜(黒目)強膜(白目)網膜あたりだと思います。
角膜はレンズの役割を担っており、ここで光の屈折を調整しています。
強膜は目そのものの保護膜、網膜は目に入ってきた光を像に変換して脳に伝えるフィルムの役目になります。

で、実際にどんな病態が考えられるのか、その原因、症状をご紹介します。


【網膜剥離】
最も陥りやすい病態。スポーツ選手なんかもたまにニュースになったりします。
かなり手遅れの場合は最悪失明まで至ることもあります。


●病状:視力の低下・失明
目の中の網膜が剥がれる状態。剥がれた程度によって状態が異なる。
剥離そのものは痛みを感じない為自分では気付きにくい。


●原因:頭部や眼球への衝撃・加齢
目にBB弾が当たった場合は可能性が考えられるが、頭部に野球ボールなどがガツンと当たった時などの
頭部への衝撃で網膜が一部剥がれて、そこから徐々に剥がれていく場合がある。
また年を重ねることでも剥がれることがある。

●初期症状:飛蚊症
目の前を黒い虫のような点がチラつく状態。剥離の状態によって程度が変わる。

●治療法:手術適応
レーザー、硝子体手術など。

●予後:治療の早さによるが再発は少ない
早期治療で進行が悪化することはほぼないが、2~3年の経過観察が必要。
90%以上が完治、再発しないが、10%は数週間の間に再発するらしい。


【続発緑内障】
ケガなどで目の機構が異常をきたし、目の中の水分(房水)の流れが滞って眼圧が上がり、
結果として内部の神経を強く圧迫して視野が欠損する病態。


●病状:視野欠損・眼痛
見える範囲が狭くなる。視界の外側から黒くなり最終的には視界がほぼなくなる。
つまり最悪の場合は失明に至る可能性もある。
また急激な病態の場合は激しい眼痛がある場合もある。


●原因:頭部や眼球への衝撃
衝撃により前房に血液が滞留したり、房水を流す部分が破損して詰まったりしてしまい、
硝子体内で水圧が上がることで神経を圧迫、破損させることが原因。
BB弾によるケガが直接の原因とならなくても、そこから血液の流れの影響として、後遺症的に発生する可能性もある。

●治療法:薬物療法、手術適応
点眼液、レーザーや切開術など病態と症状に応じて様々。

●予後:緑内障自体の完治は不可・視野欠損のまま
治療で進行を止める事はできても視野欠損部分は治らない。
続発緑内障は原因部分の完治は出来るが、緑内障自体が治らない。
また、眼圧上昇が長いと角膜染血症という目が茶色のまま色が落ちない状態になる可能性もある。

上記2つが失明原因になり得る病態です。
BB弾が目に当たることは稀かもしれませんが、BB弾が目に当たって失明することは稀ではないというところがポイントになります。

面倒なのは、どちらも数年は経過を見なくてはいけないことと、
年齢が上がると誰にでも起こる病態なので、被弾してその時は問題なく終わったとしても
年齢が上がったときに加齢+損傷のダブルで症状が悪化する可能性があるというところ。

ある意味呪いみたいなモンでしょうか、BB弾被弾の呪い。
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犬神家…あれ?

【感染症】
細菌、ウィルスなどが目に付着して各部で炎症を起こす病気。
角膜や結膜など部位によって様々ですが、BB弾の汚れで感染症に至る可能性もあります。

●病状:涙・目やに・充血・痛み・かゆみなど
主に角膜感染症、感染性結膜炎などがありますが、部位によって微妙に病状が違います。

●原因:細菌・ウィルスの付着、侵入
原因となる異物が付着した場合に起こる。
角膜には通常は保護機構があるので簡単には起こらないが、損傷などがあるとそこから侵入する。

●治療法:薬物療法
点眼液での薬物療法が主。また内服もある。

●予後:完治可能
適切な治療を行えば現代の薬物療法では比較的早めに完治。
ただし放置すると角膜障害での失明は考えられる。

【角膜上皮剥離】
角膜上皮が剥がれた状態。コンタクトの使用の際は結構注意を受ける。
黒目の部分にケガした場合に起こり得る。

●病状:強力な眼痛・涙・視力障害など
痛みは目が開けられないほどです。
当たった部位によっては視力が一時的に障害を受けたりする。

●原因:角膜上皮の傷による剥離
つき目などで起こります。ひどい場合は角膜穿孔といって穴が開いてしまう状態にも。

●治療法:薬物療法
点眼液、眼軟膏を用いての治療。眼帯を使ったりもします。

●予後:完治可能
2~3日で痛みは収まり、1週間ほどで完治します。
上皮剥離だけであれば後遺症も心配はありません。
角膜穿孔に至る場合は重症化、失明の恐れがあります。

上記は一時的な症状として現れますが、結構辛い状態になります。
放置しておいて治る場合もありますが、
まずは眼科へ診療を受けて後遺症やそれに伴う病態への進行を防ぐことが大切です。

以上、代表的なものや気をつけるべき病態をご紹介致しましたが、
眼障害は「◯◯に当たったら◯◯が起きる」という程簡単なものではなく
付随して別の部位が障害されたり、色々な部位が一緒に悪くなったりしますので病態が同時に起こりえます。

またこれ以外にもいくつも考えられる病態はあります。
目に被弾するということはそんなに単純なお話ではありませんので、しっかり認識頂ければと思います。

目に当たったらまず眼科へ

目にBB弾が被弾してしまった場合、症状としては以下のようなものが起きると思います。

【BB弾被弾時に起きそうな目の異常】
目の痛み (=眼痛)
目が開かない
黒い点や虫のようなものがチラつく (=飛蚊症)
光が痛い
チカチカする (=光視症)
もや・霧がかかったような視界 (=霧視)

これらはその日に出る場合もありますし、日が経ってから現れる場合もあります。

そしてこれらの症状はどれが出ても、先程紹介したような病態に繋がっている可能性があり、
自分ではどの程度の症状なのか判断出来ないのが問題です。

ですので、まずは目に被弾したら必ず眼科へかかるようにしましょう。
そして、今の状況がどうなのかを漏らすことなく伝え、眼底や細隙灯などでしっかり検査してもらうこと。
感染症のように傷になっていなくても病気になる場合や網膜剥離で自覚のないまま進行する場合もあります。

自己判断は絶対にダメです。
これが目を守るという意味ではとても大切です。

さて、今回はサバゲ、トイガンやエアガンを扱う上で気をつけるべき「目」のお話を致しました。
次回は実際にどういう点に気をつけるのかをちょこっとだけ、
今までの記事でもいくつか触れてますので焼き直し感もありますが、お話させていただきます。

意外とこんなに真面目な話も出来るんですよ、ワタシ
ご存知の方もいらっしゃるでしょうし必要性についてはわかりませんが、是非ご一読頂ければと思います。

7 Comments

南木

Sassowさん、こんにちは。南木です。

目の怪我は、怖いですねぇ。もし目が見えなくなったら……、もう何も想像できません。(^^;

今でこそゴーグルが普及してますが、それこそ銀弾鉄砲からツヅミ弾・BB弾へと進化して行った時代は
、みんなゴーグルなんてしてませんでした。

まあ、銃の威力がまだ弱かった時代ですし、そもそも狙ったところに弾が飛ばなかったり、コッキングに忙しくて撃てる弾の数も知れてましたからね。(^^;

ただしガスが普及して、みんながタンクを背負いだすと、空き缶を貫通するような弾がフルオートで向かってくるようになり、それからはゴーグルが一気に普及しました。(笑)
#狙ったところに飛ばないのは、相変わらずでしたが。(^^;

今はゴーグルをつけるのが当たり前という健全な風潮になってますし、またゴーグルの数も多くて品選びに困りませんから、良い時代になったものです。

今回詳しく説明して頂いたように、目の負傷は本当に・冗談抜きで恐ろしいものですから、銃で遊ぶすべての人にゴーグルを利用してもらいたいですね。

今回は詳しい(そして恐ろしい)説明をしていただき、ありがとうございました。(^^)

南木

返信する
万咲月太

はじめまして。万咲月太と申します。南木さんの記事から寄せてもらいました。
ちょうど私にとってタイムリーな話題だったので。

 先日私の知り合いの方がサバゲ中に眼に被弾したのです。フルフェイスゴーグルを付けていたにも関わらずです。斜面の上下で撃ちあっていた時に下側から撃ちあげられたBB弾が顔とゴーグルの隙間からすり抜けて入ったということです。
 幸い病院には行ったもののもう既に治っておられています。フルフェイスのゴーグルを付けてもこんなことが起こる可能性があるんですね。それを考えたらゴーグルだけ、とかましてシューティンググラスでサバゲをするのはどうかと思ってしまいます。私は周りのひとに口やかましく言っているのですがなかなか聞いてもらえませんね・・・。

 雑誌等の影響も大きいんでしょうか?ハーレーに乗ってるひとがほぼ半キャップなのに似ていると思います。どうにかならないものですかね。

そういう私も先日補助だからいいや、と保護具を付けずに溶接作業を手伝っていたら見事に紫外線焼けで眼をやられました・・・。「目がぁ!私の目がぁぁぁ!」と某アニメの特務将校のようにその晩のた打ち回りました。

返信する
Sassow

南木さん、こんばんは!!

スミマセン、歴が如何せん浅いもので物凄い歴史を感じております…笑

考えてみると威力も規制があり、基本的にはゴーグル必須という、
最近サバゲに手を付けたワタシらからすると当たり前の現状ですけども、
やっぱりそこに至るまでには何らかの事故や問題が起きていて、
それによって色々改善されてきたんだと痛感致しました。

目はですね…ワタシはそこそこ慣れましたけども、
アレ、手術とかホントに普通の方が見たら目を背けるような絵面になりまして、
一方で失明なんてそれはもう辛いのが傍から見ててよくわかります。

サバゲもトイガンも楽しくてやってるんですから、ここで失明した・させたの話になってくると、
もう一気に暗くなってしまいますし、避けたい事態なのは間違いございません。

…と偉そうにもお話してますけども、そもそものキッカケが南木さんのコメント発進の今回のお話ですので、
ワタシが感謝申し上げないといけないんですけども!!

返信する
Sassow

万咲月太さん、はじめまして!!

ご友人の方、大変でしたね…無事でなによりです。

どのアイテムで目を保護するのかって話、結構根深いように最近思ってます。

法律上の規制がない以上、フィールドの主催者の判断になると思いますし、
でもフィールド側も規制し過ぎると客が遠のくという問題もあり、
一方で売る側も売れるモノを売らないと成り立たないというところでしょうか。

個人的にはシューティンググラスを使っておりますが、ガスケットのついた顔密着型タイプで、
概ね目の安全は守っているつもりですが、果たして被弾したとき、万が一ケガをしたときはもはや未知数です。

HIT判定なんかもそうですけども、「サバゲ」ってやっぱり大人のスポーツというか、
自己責任、自己判断が出来ないとやっちゃダメな気がしてます。
目に関しても、仰られたようにどんなもので保護しようと目を怪我する可能性がゼロには決してなりませんし、
それを納得した上でプレイしなければならない、というところはやはりある程度責任を持つ必要があると思います。

よく考えると野球でも目に当たる可能性はありますし、ボクシングなんて時々網膜剥離って聞いたりしますので、サバゲが特殊かどうかももう分かりませんけども…。

返信する
Sassow

字数制限くらいましたので続き…

ただ、確かにシューティンググラスがマズい気がしてきたのは、それなりにワタシの記事がワタシにも影響しておりまして、購入検討中です笑
やっぱ実際に万咲月太さんのように事故のお話を聞くと結構ズシッときますし…。

忠告出来るのは優しさと必要性を十分にご存知であるからだと思いますし、
是非多くの方にご注意いただくとひとりでも目を救えることになるかもしれません。

あとは各フィールドが結託して目の保護にも規制を作っていくなどするしかないような気がします。

その上でプレイしていて目の事故に合ってしまった場合は、
どんなものを使っていたにしろ「サバゲをやっている以上は仕方ない」と思えるよう自己責任を持てるような方にプレイして頂きたいとワタシは今のところ思っております。

スミマセン、若輩者でしてこれくらいのコメントしか出来ず…笑

でもホントに実際に経験されて、それをフィールドで伝えてくださる方の存在はかなり大事だと思いますし、何度も繰り返してお伝えしていくしかないかもしれません…。

いや…紫外線焼けてめっちゃ怖いじゃないですか!!
あ、ワタシもでも毎日ブルーライトでため息系ムスカで生活しております。

返信する
南木

Sassowさん、万咲月太さん、こんにちは。南木です。

フルフェイスゴーグルでも、ゴーグルとフェイス部分が一体になってる作りの物は、確かに隙間がありますね。

コレくらいの隙間という油断が怪我に繋がりますので、ゴーグルは目の周りを完全に覆うタイプをぜひ使ってもらいたいですね。

ましてや隙間だらけのシューティンググラス、コレは危険です。またメッシュタイプはBB弾が当たると砕けて入り込む可能性があるので、これも危険ですねぇ。

ご友人の怪我は大したことなかったようで幸いですが、溶接で面を付けずに作業をしてはいけません!(^^;
#グラインダーで飛ばした金属片が壁に刺さってからは、わたしも電動工具を使うときはゴーグル着用するようになりました。(笑)
##パソコンで作業する時も、最近はブルーライトカット眼鏡を装備です。

目の手術というと、目の中に注射針やメスが入ってくるんですよね。もうコンタクトですら怖いわたしには、想像したくない世界です。(笑)

そんな大事にならないようにするためにも、ゴーグル選びは慎重にしないといけませんね。何と言っても、サバゲの怪我は自己責任ですから(^^;

南木

返信する
Sassow

南木さん、おはようございます。

やはりシューティンググラスはおっかなくですね…。
ワタシもちょっと今後考えようかと思えてきました。

メッシュゴーグルは貫通か何かで以前少し話題になってましたね!
よほどの素材でない限りBB弾には弱いのかもしれません。

そういう意味ではやたらに安いゴーグルがいっぱい売られている現状も実は結構恐いお話になってきそうで、
そのせいで怪我するゲーマーさんが出ないと良いのですが。

ちなみにブルーライト!これ結構目の保護力を弱めてる原因になってまして、ブルーライトで弱った目で怪我すると重症化しやすいのも現状ですし、
ブルーライトカットメガネやPCやスマホでも増えてきたカットモードをお使い頂くのもいいかもしれません。(効果がワタシにはわかりません)

でもやっぱりワタシも自己責任という気持ちを持ってプレイすることが大事な気がしました。
そこをまず認知してプレイすることで事故に気をつけようという気持ちが生まれる気が致します。

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