6/26(水)「令和の実感がなさすぎる」

【マルイ AK47コンパクト】モテるコンパクトAKを作る① 製作コンセプト篇

Sassowです。

GW、サバゲ参戦を決めました。やりました、嫁を抑えこみです。

1本っ。

またどこに行くかは改めてご紹介出来ればと思います。

余り物でAKが出来ちゃう

→前回の記事新ラインナップマルイ AK47C」をさらりと触れました。
今回は作るに至った過程のお話を少しばかり。
あんまり面白いお話ではございませんのでご了承ください。

 

ワタシのラインナップにはこの「AK47コンパクト」を作る前、
アサルトライフルが「CYMA AK47」「JG AK47タクティカル」の2本のAK系と、
コンパクトが「マルイ MP7A1」のメインは計3本でした。

最近では中華製AKばかり内外部を撫で回しておりましたので、
マルイ製やAK用内外装パーツをいっぱい購入しておりました。
時々分からずに「買ってから考える」という一番アカンやつもしてました。

なのでパーツが交換して余ったり使わなくて余ったり、

「あれ、もう1本AK作れるくらいのパーツが余ってんじゃないのコレ?」

結局なんだか有り合わせのパーツでAKを作れるのに気付いてしまいました。
エコです。エコロジーです。何が出るかなって、一周回ってもはやコロゾーです。

決して可愛くはない。

ということで折角なのであまりお金をかけずにAKを作ることに相成りまして。


せっかくならオリジナルなAKを

じゃあどんなAKにしようかしらと考えだすと、
これはもう悩まず「小さなAK」に即決定。
サバゲやってるとAKって重くってもう全然走れないし腕ぷるっぷるだし、
銃身長くって時々遮蔽物に当たりそうになるし。

育児中の若妻ですかってくらい腕ヤラれます。
育児中の若旦那ってくらいの浮気心が起きるわけですね。

奥様は大事にしましょうね。


有り合わせAKのコンセプト

ということで、製作コンセプトがこちら。

 

有り合わせパーツでAKを作ろう!!! 製作コンセプト
  • 軽い短い
  • 他のAKとキャラ被りしない為にちょっとサイクル高め
  • 他のAKとキャラ被りしない為にマルイ製多め

 

「AK47ハイサイクルでいいじゃねェかよ」

世間の痛い声が聞こえてきそうですがそれではイケません。
有り合わせのパーツで美味しいAKを作らなければなりません。

 

…でも、色々足りません。というか足りないと思考回路が思わせるんです。

結局★マルイ AK47HCや同じ形状の★マルイ AK47βスペツナズ
中古外装やらメカボックスやらを買い込んでしまいます。

オリジナル性を出すのに大事なストック

それと今回どうしても使いたいパーツ。
AK47を更に短く軽く、かつカッコ良くしてくれそうな期待大になるコイツ。

一応M4ストックに対応するみたいだし、
それならAK47HCのストックパイプにもイケるだろうと決め込んで購入。

今回の「AK47コンパクト」の一番の目玉パーツです。個人的に。

ということで、次回はこの「NB HK416Cタイプ ワイヤーストック」について、
レビューをご紹介いたします。
AK47コンパクト」そのもののカスタムはその次から追々!!!

ごめんなさい!!!今回はホントに内容ペラッペラでした。

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