9/9(日)は雨らしいので参戦中止。次はいつになるのかしら…。

【JG AK47タクティカル】内部パーツと試射テストmemo 5月2週時点

Sassowです。

5月も3週目に突入し、近所の小学校では早くも運動会を終えたりしております。
時の流れはこの歳になるとやけに早いのでオッサン扱いにも徐々に慣れてきました。

会社の後輩に「見た目より全然若いって周りの会社の同期も言ってました!!」と嬉しそうに言われても、
すごく複雑な気持ちになるのでやめて欲しいけど、でも言って欲しい日々です。
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知らねぇよ面倒くせぇ。

JG AK47タクティカルに使った内部パーツ

本日は「JG AK47タクティカル」について、ある程度カスタムも一段落と思っているので、
使ったパーツを一覧にして、今の性能をまとめておこうかと思います。
一応現時点でのAK47タクティカルの内部カスタムネタはブログに全て記事化済みですし。

最近どのトイガンに何をブチ込んでるのか忘れたりするので、
ホントに備忘録的な意味で自分でこのブログを振り返ることも多くなりましたので。
1つの記事で振り返れれば楽ですし。オッサン扱いされても仕方ありません。記憶力低下しっぱなし。
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こうなるとゆうたろうは激似ってことになるよね。

オススメなパーツもありますので、ついでに皆様のご参考になればくらいの気持ちでメモしておきます。
コレは特にオススメ!!」って思ったパーツはにて表記したいと思います。


吸気系

駆動系

SHS 潤滑メタル軸受 6mm
SuperShooter ベアリングINギア 18:1
★マルイ純正メカボックスカバー

スプリング系

チャンバー&インナーバレル

電装系

もう並べてると唖然としますけどもまずは金額。計算しないことにします。
お金の話はもういいじゃないか。
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え、ちょっとカワイイ。

そしてメカボックスのガワまで変えちゃってるのでJG製の意味があんまりない。
いや…でも外観的には…ねぇ?

しかし反省しながらも中華製でもJingGong製メカボックスはちょっと信頼度がありません
とにかく閉じにくいですし。パーツひとつひとつも安っぽい。それによる不具合も出やすいと思います。
→こちらに軽くレビューしてますのでご参照ください。
この辺はCYMA製メカボックスの方がまだ信頼できるかも。

ついでに性能テスト


続いて5月2週時点の試射テストの結果。
バラつきによる安定性も見てみるために10発セミの試射とフル1回計測します。

0.2g弾/NonHOP計測

【セミオート10発計測】
①94.56m/s
②94.75m/s
③95.59m/s
④94.09m/s
⑤93.28m/s
93.17m/s ←Min
⑦94.71m/s
⑧95.27m/s
95.79m/s ←Max
⑩95.51m/s

平均初速: 94.672m/s
初速範囲: 2.62m/s

【フルオート計測】
初速: 96.07m/s
サイクル: 16.97rps
18-09

実は→先日の記事の計測はこのテスト時にしました。

初速範囲2.62m/sはまずまずイイかもと思ったりしてます。
この辺もっと上級者の方から言わせるとどうなんだろうとも思いますけども。
サイクルもほぼ理想値。ワタシには使いやすいサイクル。

このまま給弾不良などトラブルなく次回メカボックスメンテナンスまでイケればいいなぁと。
ちなみに5/14(土)に行ったサバゲでは問題なく動作してくれました。
なんだか精度も飛距離もちゃんとしてるし、重さはCYMA AK47よりダットサイトの関係上軽いので、
今地味に一番のお気に入りかもしれません。

 

さてさて次回は何についてお話させていただこうかしら。
他のトイガンでも性能チェックを進めておりますのでそれか、
まだ記事に出来ていないものを書き進めたいと思いますので

 

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