2022年4月から関西に移住してます…単身マン。

【Music Play!!!】第16回 「昭和の名曲に酔いしれる、夏」篇

Sassowです。

ポケモンGo」、始まりましたね。
メディアを鵜呑みにするならば、全世界的に素晴らしいブームです。
ワタシも小学校のときに初代ポケモンに触れた世代ですので、
スマホゲーム否定派ながら否応がなしにアンテナがはっちゃいます。

この「ポケモン」ってコンテンツ、育て方が結局素晴らしかったんですよね。
初代ポケモンをリアルタイムで知っている方が今や20代後半~30代。
それが延々と続いて、スマホを最も扱っている年代に向けて今回「ポケモンGo」を出してきた、と。
今や必須ツールのスマホとご存知ポケモンの合わせ技。

当時の任天堂がその意識があったかは不明ですけども、結局ディズニーのミッキー的な、
全世界で全年齢共通で認識できるキャラクターになっちゃったのはスゴいなぁと。
電気ネズミの大物っぷりはやはり化け猫には太刀打ち出来ないんでしょうか。
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ゲットさせろやコノヤロウ。

さてさて、今日は土曜日なので「Music Play!!!」です。
このカテゴリは元々はサバゲに合う音楽というテーマでお話してましたけども、
前回ついに「夏のサバゲの行き帰りに」という、言ったら何でもアリな内容に成っちゃいました。
なので引き続き「サバゲの行き帰り」と無理矢理にこじつけてのご紹介も織り交ぜて自由度の高い内容になっていくと思いますので、どうぞ優しくしてください。

で、今回なんですけども今までアーティスト別にお送りしてきたんですが、
敢えてジャンルでくくってご紹介しようと思います。
まんまタイトルですが、夏に合う昭和の名曲です。
好きなんですよね、生まれる前だったりするんですけども、昭和の歌謡曲ってのが。
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美女に関しては平成のがナイスバディで、髪型が…ね。

誰もが知ってる名曲ばかりですけども、是非この辺を口ずさみながら、
サバゲフィールドに向かって頂いて気分よく夏の日をお過ごしいただければ!!

め組のひと / ラッツアンドスター

From: BACK TO THE BASIC
最近ではカバーなんかもあったりするらしいんですけども、顔も黒く塗らずにふざけるな、と。
やっぱりこのイントロだけで手足が自然とラッツアンドスターになるのはワタシだけでしょうか。
今の子たちはクワマンがあんなにカッコいいとは知らないんだろうなぁ。

ミスター・サマータイム / サーカス
 
From: ミスター・サマータイム
昭和末期生まれのワタシが言うのもおこがましいんですけども、
この時代の方々って本気でプロですよね、この歌唱力
いちいちカッコいいし、やっぱこのコーラスって今なかなか聞けないですもの。

青い珊瑚礁 / 松田聖子

From: SQUALL
この特集だと確実に第二弾が必要です。全然3曲じゃ物足りません。
物心ついてからの松田聖子さんはワタシ、あまり好きではないんですけども、
この歳になって古い曲を聞くと、まぁやっぱり気分イイですよね。
そういえば大泉洋さんも某番組内で楽しく歌ってらっしゃいました。

以上、本日は「昭和の名曲に酔いしれる、夏」と題してご紹介させて頂きました。
もうね、今20代の方が見てくれてたら覚えておいて損はないから!!
接待でも社内でもカラオケ行ったら、自分も周りも楽しいのがこんなんだから!!
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片平なぎささんですよ!!めっちゃ美人やんけ!!

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